「人が怖い」「人との関わりに疲れる」あなたへ

こんにちは。
心理セラピストの待鳥智美です。

10年以上、対人不安・愛着の問題・人間関係のしんどさに悩む方の相談をお受けしてきました。

その中でもとても多いのが

「いつも相手の顔色を伺ってビクビクしてしまう」
「嫌われていないか、ずっと気になる」
「人と会うだけで疲れてしまう」
「会話の後、一人反省会が止まらない」
「ちょっとしたことにカッとなって人と揉めてしまう」
「人と関わるのを避けるようになった」

そんな人間関係での不安や疲れのお悩みです。

でも、安心してくださいね。

その原因は、相手やあなたの性格のせいや、努力や我慢が足りないということではありません。

あなた自身も気づいていない
【人はキケンだ】という『認知の歪み(思い込みグセ)』が
人との関係を複雑にしていることが非常に多いのです。

認知の歪み、思い込みとは、まるで「歪んだレンズ」のようなものです。

“人を危険と判断してしまう心のレンズ” がかかると

  • 相手のちょっとした言動も攻撃に感じる

  • 嫌われている気がする

  • 迷惑をかけていると思い込む

  • その場に自分の居場所がない気がする

といった対人不安が生まれます。
そして、人との関わりがうまくいかない悩みにつながってしまいます。

この心のレンズは
まずは、気づくことから始めて
ゆっくりと外していくことが出来ます。

「人が苦手」という悩みは
自分では原因や解決方法がわからなかったり
人に相談できなかったりして
ひとりで抱え込んでしまって、余計に辛くなりやすいものです。

今回のワークショップは
まさにそういう方のための『安全な学びと体感の場』です。

※お申し込みはこちらから

■このワークショップで得られること

「人が怖い」「人との関わりに疲れる」理由がわかる

あなた特有の“思考のクセ”に気づける

幼少期の親子関係と認知の歪みの関係が理解できる

思い込みを手放す“歪みの整え方”が身につく

人間関係の安心感が増し、心が軽くなる

チェックシートや体感ワークで、自分の認知の歪みについてわかります。
愛着・共依存・怒りの抑圧など、深い部分ともつながりも解説。

 

■こんな方におすすめです

  • 人間関係で疲れやすい
  • 人が怖い
  • 相手の気持ちを深読みしすぎてしまう
  • 嫌われるのが怖くて人を避けてしまう
  • 落ち込みやすく、自己否定が強い
  • すぐにカッとなってしまう
  • 人間関係にストレスを感じている
  • 自分をもっと理解したい

ひとつでも当てはまる方は、認知の歪みを理解することで
人との関わりがスッと楽になるための一歩が踏み出せます。

■ワークショップ内容

①人間関係がギクシャクする本当の理由

・「認知の歪み」「思い込み」とは?
・「認知の歪み」が現実をゆがめる仕組み

②代表的な認知の歪みについて知ろう

③幼少期の親子関係と認知の歪みや人との距離感のつながり

・なぜ大人になっても“心のレンズ”が変わらないのか
・愛着・共依存・怒りの抑圧との関係

④体感ワーク:あなたの思考のクセを見つける

⑤歪みを手放す「認知の再構築」

※内容は変更する場合があります

■開催概要

●日時:2025年12月21日(日)13:00~16:00

●場所:1.福岡県北九州市八幡西区丸尾町
2.オンライン(Zoom)

●参加費:一般の方 5,000円
待鳥のメルマガ登録者 3,000
※メルマガ登録はこちらからできます

銀行振込またはPayPalにてお支払いください。(振込手数料はご負担ください)

●定員:少人数(安心できる空間作りのため)

●持ち物:筆記用具、飲み物

◎お申し込みはこちらから

あなたが「人が怖い」「人との関わりに疲れる」と感じるのは
性格のせい、努力や我慢が足りないからではなく

ただ、
心のレンズがゆがんでいたからかもしれません。

そのレンズの歪みに気づき、整えることで
人への感じ方や人との距離の取り方が変わり
あなたはもっと楽に、生きられるようになります。

あなたの人生をフッと軽くする時間になりますように。

ご参加を心よりお待ちしています。